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2013年10月1日

秋の尾道散歩 2013  Part.3

  
 向島から市街地に帰り、本通りに向う途中、
お稲荷さんの祀られたかわいい石畳の小さな路地
 お散歩途中のカップルの足もともいっしょに。
 
 
 
 駐車場の空き地で出会った少~し成長した子猫、

モデルのような姿勢をしてくれていますが、
視線の先には飛び跳ねる小さな虫、野生の本能を掻き立てるのか虫の動きが最大の関心事、
すぐ近くで撮影している私にはシカトです (^_^;)



時刻は12時を廻ったところ



尾道ラーメンの老舗、シュウさんこと『朱華園』
毎度のことながら長~い行列ができています。

ここから本通りアーケード街を尾道駅方向にUターンです。


 
本通りに銭湯『大和湯』さん
“ゆ”の字の暖簾が架かっています、

が、今では、カフェ兼お土産屋さん



そして、“ ふれあい散歩 ” 最後に出会ったのは、
尾道観光を楽しむ3人のお嬢さま

るるぶ?それともマップル?観光ガイド誌を抱き、レトロな尾道を楽しんでるご様子。
3人揃っての記念撮影のお返しに、本通りから海岸に抜ける路地でモデルになっていただきました。

 
 
 
思いついたように始めた “ ふれあい散歩 ” 第一弾

桟橋で釣りをしていたお父さんとカープ坊や
後藤飲料水工業所を取材していたNHKのみなさま
後藤飲料水工業所のご主人
尾道渡船フェリーの乗務員のおじさん
尾道を観光していた3人のお嬢さま

ありがとうございました。


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前回のブログで『後藤飲料水工業所』を取材していたNHKですが、下記のとおり放送される予定です。
  番組名 : 『あさイチ』
  放送日 : 10月3日 午前08:45~
  テーマ  : “JAPA”なび 瀬戸内 しまなみ海道




 “ ふれあい散歩 ” 第二弾、近日撮影予定です。
 

 

2013年9月25日

秋の尾道散歩 2013  Part.2


尾道市街地対岸の島、向島に渡ってきました。

あの市街地から見えた『ろ』の看板(Part.1参照)は、フェリー桟橋の西側数十m、すぐ近くにありました。

実は、ここ「瀬尾ろ工作所」という知る人ぞ知る “ろ” の製作所
漢字で書くと“艪(櫓)”、ひらかなで書いても漢字で書いても判らない人には判らない。

幼い頃は、伝馬船の艫に立ちエッチラホッチラと艪を漕ぐ姿を時折見かけた記憶があるけど、
今では皆無
ただ、全て手作業で作っているのはここだけで、あの有名な”矢切の渡し”の艪の製作にも携わり、日本一、いや世界一の職人なのです。

その世界一の製作風景を見てみたいと思っていたけど残念ながら今日はお休み、
なので写真は “ろ” の看板だけ
  
 
気を取りなおして、
フェリー桟橋から歩くこと数分
後藤飲料水工業所に到着、といってもテレビでは何度か見たことあるけど行ったのは初めて。
見てのとおり殺風景な佇まいながら昭和が香る、尾道フリークには有名なお店。
何が有名かというと、幟旗に描いてあるとおりラムネ、
あの昔懐かしビー玉ラムネです、、、、1本100円也

立派な三脚に高そうなカメラを構えたこの方々、
某国営放送の取材中(こちらの撮影許可も頂いております)

 
 

こちらが後藤飲料水工業所のご主人とこれまた懐かしい手動販売機
なかなかいい雰囲気です。

 
近場のお薦めの場所は? ということで、後藤飲料水工業所のご主人に教えていただいた
尾道帆布の紡績工場
残念ながらそこもお休み

そこからUターンしフェリー桟橋に向う途中、尾道帆布工場の裏道で出会った赤い秋桜


 
フェリー桟橋の近くのパチ**屋さんのネオン看板越しに見る千光寺山
 
 
 
右(東方向)を向くと造船所のクレーンと尾道大橋
このアングルで見ることは無いので結構新鮮です。

  

フェリーに乗り海上からの景色に見惚れる間もなく、尾道市街に到着、
私達が下船すると、間もなく向島へ渡る客をのお出迎えです。

 



Part.2アップに少~し間が空きましたが、Part.3に続きます。

Part.3は尾道本通りの予定です。

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を新たにLINKさせていただきました。
 
国内各地、海外旅行の様子が写真と共に楽しく綴られています。
 

2013年9月22日

秋の尾道散歩 2013  Part.1


半年ぶりの尾道散歩です。
 
今回のテーマは、行く当ても決めてない思いつきばったりの “ ふれあい散歩 ”

日頃撮るものといえば風景らしき写真が多くて、
初対面の方に声をかけるのは、しかも「写真を撮らせてください」っていうのは結構勇気のいるものです (^_^;)


さて、さて、
最初にふれあえたのは、尾道駅前海岸沿いの木道で見つめあってる熱々カップル

お声をかけるのもはばかられたので、遠くからパチリ、です。

熱々カップル…といってもハトですが‥‥‥


  
 
尾道はいつもどおりの穏やかな海、秋空に映えます。







対岸の向島に気になる 『ろ』 の看板
視力検査表のようにも見えるけど、これより大きな文字も小さな文字もない
 『ろ』 の文字、一文字だけ

気になるので向島へ渡ってみることに




 
向島に渡る尾道渡船フェリー桟橋横の護岸で出会った
笑顔がとてもかわいいカープ坊やとお父さん(お父さんは写っていませんが‥m(__)m )
少し離れた場所から「写真撮ってもいいですか~~?!」って声をかけると
お父さんが快く笑顔でOKサイン

浮を見つめる目が真剣です。




さて、フェリーに乗って向島へ渡ります。

船上から見る尾道

 

ものの2~3分、アッという間に向島に到着です。
ちなみに船賃100円也。





Part.2は、向島散歩です。



2013年9月12日

青春18きっぷの旅 『門司港レトロへ行く』の巻

 
博多を出発し、鹿児島本線の起点駅でもある門司港駅に途中下車し、門司港レトロへ。。。。
 

 
 
煉瓦造りの旧門司税関の展望室からの眺め。
展望室といっても3畳ほどの小さな部屋、窓も閉め切りです。

 
 
 
 土産物売り場の “オルゴールおじさん” 

 
 
 
パラソルの下、日陰は意外と涼しくて、空も秋模様です。

  
 
これもレトロ?

錆び色が目を惹く非常階段 


 と、

ひび割れ補修痕?がアートな外壁



『青春18きっぷの旅』はこれにて終り
 
次回はそろそろ秋模様……
か

2013年7月9日

北の大地へ 2013 ~6日目~《根室~羅臼》



≪写真をクリックすると大きく表示されます≫


6日目、6月18日となりました。
 
少し早目の目覚めです。
昨日までどうにか もってくれていた天気も朝から雨模様です。
雨が宿の屋根を叩いています。

昨夜、宿のご主人曰く、 “雨が霧を消してくれるので見晴らしは良くなりますヨ!” 
雨と霧、どっちがいい!?

望んでいるのは、晴、そう晴天なんですけど!
:
:
そんな希望もこの雲行きでは叶いそうにもなわけで……
気を取り直し、雨が小降りになってきたので朝飯前の根室探訪です。
 
先ずは、根室漁港へ
6:30
刺し網漁でしょうか、大きなエイ?を仕分け中


  
 
 
根室漁港をあとに、花咲線こと根室本線の終点、根室駅に向かう途中で見つけた案内標識。
気になったのは右側の小さな標識、
ロシア人が運転する車も多いということなんだろうと思います。

北方領土に接する街でありながら、貿易国でもあるロシア船の入港地。
 
北方領土返還を叫びながら、互いに握手を交わしている、ようで
割り切れない複雑な思いがします。
 
この標識を撮影したあとに寄った根室駅前には、 『返せ!北方領土』 と書かれた高さ5~6mほどの塔型看板が設置されています。
他の場所にも同様なスローガンを掲げた看板を多く見かけました。
ただ、それらにはロシア語の表記はなかったような気がします。
『返せ!』 って言うんだったら、それはロシア語だけでもいいぐらいじゃないの!?
って、
このロシア向け道路案内サービスを見ていろいろと考えさせられます。



さて、朝食後、
霧で何も見えないかもしれない、と思いつつダメモトで根室半島の周回です。
 
先ずは、日本最東端駅の東根室駅、
歯舞漁港、
納沙布岬、
北方領土に関する情報発信地となっている北方館(根室市長名で北方領土視察証明書を頂戴しました)、
だれもいなくて貸切状態の北方原生花園、
北からの吹きつける強風、氷雪などにより独特な樹形となったミズナラの風衝林、
 などなど
 
霧に包まれた根室半島、
想像以上にすばらしい景色でした、
筆舌に尽くし難く、かつ、写真にも写し難く (。>0<。)
 
涙を呑んで、根室半島を後に北上です。
 
別海町まで来ました。
国道244号線から少し右に入ったところ、海岸のすぐ近くに別海町指定文化財となっている樹齢130年の『本別海一本松』があります。
あの風景写真家米美知子さんも一本松の上にオジロワシ、背後から昇る朝日を絡めた名作を撮っています。
ちなみに私の撮った『本別海一本松』、
松の上には一羽のカラス、背後に薄霧……(^_^;)

 
 

さらに244号線を北上し、北の道の駅 “おだいとう” で友人に教えて貰った地元名物「別海ジャンボホタテバーガー」でお腹を満たし、野付半島に向う。
ただ、根室半島から付き纏う霧、
霧が全く晴れない、、どころか半島に入ると一層深くなったようで、おまけに雨までポツポツと降ってきた。
半島の付け根から15km、両サイドには海が広がっている(と思われる)一本道を走ると“野付半島ネイチャーセンター”に到着です。
外気温は半島に入ってから2度も下がりなんとたったの9度
そこからトドワラまでは遊歩道、片道1.3kmあるけど、せっかくここまで来て行かないのも後悔しそうなので霧の中を歩くことに。
歩き始めて早々雨が降ってきた。
遊歩道の両脇に咲くクロユリ、スミレなど多種な草花を横目にトドワラに向かいます。
 
トドワラに着いた頃には雨は更に強くなり、傘も無く撮影も困難な中での一枚です。

 
 トドワラを見届けた後は、脇目も振らず、速足でセンターに向けて1.3km……一目散です。
不思議なことにセンターに着いた頃には雨も止み (´_`。)
 

野付半島から一気に羅臼へ向かいます。

 

本日の走行距離は、222kmでした。





つづく


2013年3月31日

広島桜めぐり 2013 ~神原のシダレザクラ~

『湯戸のモチヅキザクラ』の前に、満開だった『神原のシダレザクラ』を。
 
 
撮影日は、3月28日、天候は晴れ時々曇り

さて、
最初の写真が『神原のシダレザクラ』の全景ですが、樹高10mはあろうかと思われるほどの見事な樹形をしたシダレザクラです。
奥に見える民家、桜で隠れていますがその奥には蔵も建っている広い敷地にも関わらず、
所狭しと波打つように枝を延ばし優美な姿を見せてくれています。
樹齢300年以上と推定され、広島県指定天然記念物にもなっています。

ここだけを見ると、とてもローカルな雰囲気ですが、
ほんの100mほど北に行くと西風新都の近代的な街並みが広がり、西風新都からここに着くとまるでタイムスリップしたような感覚にもなります。
 
 

  
 

幹に近寄り見上げるとサクラシャワー・・・です。



  
 
 
 
 
桜の下では、中睦まじい姿も。。。
頬寄せ合ってデジカメ写真の確認中、、、です。
 
ツーショット撮影に難儀しておられる様子でしたので、撮影させていただきました。

(写真撮影のご了承をいただきました。 ありがとうございました ^^ )

 
 
 
 
 
 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*--*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

昨日(3/30)、昨年も行った湯来町『竹下桜』の撮影にでかけました。
竹下桜も満開です。
その10kmほど北にある安芸太田町『与一野のシダレザクラ』も咲き始めたそうです。
4月にもなっていないのに桜前線が足早にどんどん北上しています。

BLOGの更新が追いつきません (>_<)ゞ
 
 

2012年11月25日

宮島の秋 2012 Part.11

  
11月23日
今秋、3度目の宮島上陸
 
 
今回は久々に友人と共に!
 
11月23日最初の写真は船上から。
 
 
 
乗船したのは、大鳥居前を接近し通過してくれるJRフェリー。
 
フェリー3階デッキのフェンス脇、並んでサイドミラーに写っているのが私と友人達、
船上からの秋景色を激写中。
 
ちなみに、私は一番左側
 
 
 
 

 
多くの観光客も厳島神社、大鳥居を激写中
 
デジカメモニター下に写ってる前の人の頭、
ジャマしているのが気になるところ。
  

ちなみに、このデジカメの持ち主は知らない人
 
 
 
 
 
 


2012年9月29日

中秋の彩り ~その3~

  
湯来町まで来たので、筒賀の井仁の棚田まで足を延ばすことに。
 
湯来町ではほとんどの稲がまだ刈取られていなかったので、
ここ井仁でも黄金色に輝く稲穂を見ることができるんじゃないか・・・・・・
と、
 
しかし
甘かった、

見渡す限り稲刈り済み ヾ(≧∇≦)〃
 
通りがかったおばあちゃんに聞いてみると
先週末までに刈ってしまった、とのこと
 
残念無念
しかし来た限りには何か撮りたい.....................
 

で、 
撮った最初の写真は、真夏を象徴するような花サルスベリと“はぜ掛け”、
ミスマッチな一枚。
 
 

  
井仁地区のメインストリートです。

左側の建物は昭和50年に休校となった井仁小学校
休校時の生徒は3名だったそうです。
銘の入った校門は当時のまま残っています。
 
で、この写真を撮るきっかけとなったのは、
井仁小学校じゃなくて、
一番右側の黄色いホーロー看板。
民家の玄関横に掲げられていました。
小さくて判らないと思いますが、
『平和櫻 ヘイワザクラ 廣島 相良醸』
とあります。
 
“相良醸”とあるので“相良醸造(酒)”じゃないかと、、
となれば、必然的に平和櫻という銘柄の日本酒のPR看板
 
全く聞いたことない銘柄じゃね、と思いつつ
ホーロー看板が珍しいので
井仁の風景と合わせて撮影したものです。

  
現存するなら飲んでみたいと思い、ネットで調べてもよく判らない。
 相良醸造も平和櫻も廣島県内でヒットしない。
 
ご存じの方、、、、、、いらっしゃいませんか?!
 

  
“稲孫”
“ひつじ”と読みます。
辞書によると「刈ったあとの稲から再び伸びる稲」とあります。
私も活字でしか見たことがないので、
どの音にアクセントが付くのか?
“ひ”なのか、“つ”なのか、、それとも“じ”なのか?
いやいや“羊”のようにどこにもアクセントが付かないのか、
判りません。
  

まぁ、それはさておき

湾曲した田んぼの形に沿って植えられた稲、
ここは2~3週間ほど前に刈られたのでしょうか、
既に稲の掛かっていない
はぜ掛けの脚とカーブを描く稲孫です。
 
 

 
 最後の写真は、
棚田を象徴する何段にも組まれた
石垣と はざ掛け

少し大きめ(横:1000pixel)にリサイズしていますので
クリックして実寸でごらんください。
 
 
 
 
 
 
 
 
次回まで続きます。
次回は、帰り道で出会ったヒガンバナと稲田の風景です。

2012年9月27日

中秋の彩り ~その2~


湯の山温泉を通り過ぎると道路脇には、金色に染まる田園風景が広がっています。
 
曇っていた空もいつの間にか青空が.....
 
実った稲穂の上には赤とんぼが飛び交い、正に絵に描いたような秋日和



私が座り込んで写真を撮っていると散歩中のおじいさんが話しかけてきてくれました。
頭にはピンクの鉢巻き、手には杖を持ち散歩途中の様子

『わしも少し前までよう写真を撮りょうたんじゃ。最近のカメラはフィルムが要らんようなって便利になったのぉ!』
 とカメラ談義から始まり、
『ここらへんの若いもんは嫁や婿の来てがのうて(無くて)困っとる』
 など地元の社会問題とか
『今年は台風が来んかったけぇ、米が順調に育ってえかった。あと1週間ほどで稲刈りができる』
 と農業時事放談、
またご自身の体調のことだったり、日本を取り巻く中韓の国際問題まで、2~30分ほどお話させていただきました。
別れ際には
『草が生えとるところはマムシがおるけぇ気をつけにゃいけんで!! こないだもマムシを見つけたけぇ、捕まえちゃろう思うたら逃げてしもうたぁ・・・』
ワイルドなおじいちゃんでした。
 
ありがとうございました、いつまでもお元気に!!!

写真は、そんな会話の後、ご自宅へ帰られるおじいちゃんの後姿です。

 
 
やっと見つけた
田の畔に咲いているヒガンバナ






 
 
 
 次回は『井仁の棚田』です。
 
 

2012年9月12日

初秋の尾道 そぞろ歩き ~その参~

  
“斉藤一夫”のお家(前回をご覧ください)を左手に通り過ぎ海に沿って歩く。
 
そこは漁港に民家が隣接する昭和の香り漂う海岸通りとなっている。
 
 
その距離僅かに100m少々...
 
今回はその漁港、尾崎漁港の近隣に暮す人たちです。
 
 
 
 
 
最初の写真、
通りに入ってすぐのこと、
甚平を着たちっちゃな子供が走り抜けていきました。
 
  
  
 海には流し釣りの船、
浮桟橋が散歩コースのわんこ、
そして
係留している船には漁具を手入れしている漁師の後姿も.....
 
 

  
 堤防の上では、サヨリを捌いている(尾道では“しごうする”と言います)
おじいちゃんとお孫さん かな?
 
『スグソコで釣った』 そうです。
 
サヨリと言えば干物が有名だけど、新鮮なサヨリは天ぷら、塩焼きも最高です。
 
 
お孫さんはサヨリのエラに寄生する虫(サヨリヤドリムシ)まで見せてくれました (^o^;)

(撮影にも快くご了解いただきました)
 


 
 
 岸壁には漁船に乗り込むための階段がたくさん設えています。
 

 撮影場所は、ここです。
 
 
 
 
 まだ、つづきます。
 次回は歓楽街方面へ
 

2012年6月4日

海の景 ~第二景~


こ~んなのが釣ってみたい!!
 
 
 
 
 
 



海の景 第二景は
“釣り人の夢”